ずいぶん時間がかかりましたが、昨日「読書・イメトレ」のページでも紹介している「新ハイスピード・ドライビング」を何度目か忘れましたが、読み終えました。
訳書ということで、やはりわかりにくい事が多いのと、
途中から、どうしてもフォーミュラレースなどとても本格的な事例が多くなり、感覚的に「この辺は俺に関係ないや」と思ってしまうのですが、前半はサーキット走行初心者にもとても有益。
ドライビング理論や、よくある誤解の解説などとても丁寧にしていますので、一読の価値ありです。
やっぱり原書で読んでみたいところです。というのも、タイトルからして"Sports Car and Competition Driving
"と思いっきり意訳。直訳ならば「スポーツカーと競技の運転」とでもなるのだろうか。でも、「趣味の領域まで無理して英語で読みたくないなぁ」というのが本音で。。。どうしても躊躇してしまっています。
どなたか、原書を読んだ方、ぜひ完走じゃなかった感想を聞かせてください。
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訳書ということで、やはりわかりにくい事が多いのと、
途中から、どうしてもフォーミュラレースなどとても本格的な事例が多くなり、感覚的に「この辺は俺に関係ないや」と思ってしまうのですが、前半はサーキット走行初心者にもとても有益。
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やっぱり原書で読んでみたいところです。というのも、タイトルからして"Sports Car and Competition Driving
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